なぜ日本は消費者には異常に優しく労働者に対しては厳しいのか、両方とも平等で良いはずなのに!

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 タイトルの通りだけど、これ思うでしょ。

 

 

「いやそうは思わないっす」とか「いや客は神様だから」とかいうやつはさっさと帰ってください。

そしてあなたは二度とこのブログに来ないでくださいそしてそのまま一人だけで仕事してください。

 

 

奴隷になってしまっている人は上記のこと言う奴がマジで多いから困る。最近、ソフトバンクの通信障害で携帯ショップのスタッフにキレてるバカみたけどそういうタイプの奴隷なんだと思う。何事に関しても怒号を上げながらキレる人間は録でもない人間だと私は思ってる。

 

 

 

 

本題、日本のサービスは本当に丁寧だと思う。

そのせいで消費者(客)は

 

「凄い丁寧にもてなされてる」⇒「もしかして俺って偉い!ヽ(・∀・)ノ」⇒「消費者(客)>労働者」の関係出来上がり

 

こんな感じあると思う。

 

だからこんな丁寧にやらなくていいんだよ。

 

ていうか謙譲語作ったやつバカなんじゃねぇか?

※謙譲語

その動作や状態の主体を,相対的に下位にあるものとして示す単語や語法。

 

 

 

対等で行こうぜ。偉いとか偉くないとか存在しないそういう感じで行こう。

 

あとキチッとした振る舞いもいらない。

 

 

いや、まぁ百歩譲って超超高級の店とかならわからんでもないが、そうじゃなければ簡単な感じに済ませればいい。

 

 

 

でも日本ではそうはいかない。経営者とか管理職や上司とかキチッとやらなきゃいけないと思ってる奴のせいで今の日本はずっと出来てしまっている。

 

ホントにめんどくさい。そういう奴らとも関わりたくないからさっさとセミリタイアしたいね。

 

 

このブログ読んでもっと労働者を大切にしろな。

 

 

 

 

 

あ、ブログ主は記事読んでると口悪い感じに見えますが、心の中で思ってることなので。こんな言葉日常では一切使わないので安心してくださいネ。